フリマ出品申込 フリーマーケットのコツ

フリマ当日の持ち物

フリマ出店のための必需品

  • ・つり銭 (銀行で両替しにいきましょう。小銭がなくなってくると焦りますので、小銭は多めに!)
    具体的には、私が友達とフリマに出店したときは10円30枚、50円10枚、100円30枚、500円10枚を持っていきました。ちなみに出品していた商品の価格帯は100円〜800円程度でした。出品する商品の価格によって変わってくると思いますので、調節しましょう。
  • ・つり銭入れ
  • ・出店スペースと大体同じ面積のレジャーシート
  • ・値札シール(前日までに値段を決めておき、貼っておくと当日あわてません)
  • ・POPを書く紙
  • ・洗濯バサミ(POPをとめるときなどに使います)
  • ・油性マジック黒、赤(値札に書いた価格を修正するときに使います)
  • ・飲み物
  • ・昼食は持参(店を空けなくて済みます♪)
  • ・商品を渡す時に入れるビニール袋
  • ・売上記載ノート
  • ・ボールペン
  • ・電卓(会計のときに必要です)
  • ・セロテープ
  • ・はさみ
  • ・電卓
  • ・家庭用の大きなゴミ袋

フリマ出店の際、あると便利なもの

    ・折り畳みできるイス(ずっと座っているとおしりが痛くなるので)
  • ・台、箱、ラックなど商品レイアウト用に使えるもの
  • ・ガムテープ(風が強い場合、シートをとめるのに使えます)
  • ・折りたためる台車(駐車場と、自分の出店ブースが遠い場合、台車があれば楽々運べます
  • ・スーツケース(手荷物出品の場合、スーツケースに商品をつめていくと、コロコロ押して運べるのでラク)

こちらの写真ではスーツケースで運んできてそのままスーツケースの上にディスプレイをしていますね↓
フリマに出店するときスーツケースを使う

季節により用意するもの

夏のフリマ出店にあるといいもの

  • ・日傘、もしくはテントなど日差しを防げるもの
  • ・日焼け止め

冬のフリマ出店にあるといいもの

  • ・カイロ
  • ・ひざかけなどの防寒具
まとめ
  • その1: 当日あわてないよう、しっかり準備しましょう。
    お客さんに商品を渡すときに入れる袋は、意外と盲点です。
  • その2:フリマの出店は、朝から夕方までと長時間なので、快適に過ごせるグッズを持っていきましょう。

→準備は万全!あとはフリマ当日を待つのみです。

フリマの流れ フリマ会場を決める 参加手続きをする 出店のための持ち物を準備 商品をラッピングする 値段を決め、値札をつける ついに当日!ディスプレイ 午後には値下げ開始 後片付け、お疲れ様でした

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