Windowsパソコンで使える、専用機不要の

導入による経済効果の例

H鋼 350×175×7×11 の場合

6mから12mまでの定尺を用いて、30種類 約280本(合計約600m)を取った場合

・手計算の場合………………ロス率を3%として、ロスは600m×0.03=18m
・このソフトを用いた場合…ロス率を0.5%として、ロスは600m×0.005=3m
その差は、15mですから、15m×単重49.4kg=741Kg
単価¥23とすると、741Kg×¥23=¥17,043円

取り合わせに必要な人件費を計算してみると

・手計算の場合………………熟練工員(時間¥4,000)×0.25(時間)=¥1,000
・このソフトを用いた場合…アルバイト職員(時間¥1,000)×0.1(時間)=¥100
¥1,000ー¥100=¥900

¥17,043+¥900=¥11,126

なんと、上記の計算1回で
¥17,943
も、節約したことになります。

御社では、1年に何回この計算を行いますか?

作業時間が削減されるため、より多くの受注をこなせる事になります。


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